LMSカタログvol6
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JCSS校正◆マイクロピペット(液体体積計)JCSS校正サービスエル・エム・エスは、日本国内のピペット関連業界で初めてJCSSに認定されました。「体積」の区分においても、初めての認定です。●マイクロピペット(シングルチャネル 手動式および電動式)●吸入できる最大容量が2 µL以上20,000 µL以下エル・エム・エスにおけるピペットとは…校正対象機器校正を行う事業の範囲および最高測定能力※ マルチチャネル、マイクロシリンジ、ホールピペット、ビュレット、ダイリュータおよびディスペンサは校正対象外です。※ JCSS校正パンフレットを用意しておりますのでお気軽にお問い合わせください。 マイクロピペットサービス50 µL100 µL200 µL500 µL1000 µL100 µL120 µL600 µL1200 µL200 µL1000 µL2000 µL500 µL1250 µL2500 µL500 µL1000 µL2000 µL2500 µL5000 µL1000 µL2000 µL5000 µL10000 µL2000 µL10000 µL20000 µL0.21 µL0.43 µL0.54 µL1.2 µL2.5 µL0.50 µL0.7 µL1.3 µL2.7 µL0.8 µL2.3 µL4.5 µL1.2 µL2.7 µL5.9 µL1.5 µL2.3 µL4.5 µL5.8 µL9.3 µL2.9 µL5.5 µL 13.0 µL20 µL5.8 µL20 µL32 µL0.1 µL0.2 µL0.5 µL1.0 µL2.0 µL0.1 µL0.25 µL1.25 µL2.5 µL0.3 µL1.5 µL3.0 µL0.5 µL2.5 µL5.0 µL0.2 µL0.5 µL1 µL5 µL10 µL2 µL5 µL10 µL20 µL3 µL15 µL30 µL25 µL0.022 µL0.023 µL0.023 µL0.027 µL0.030 µL0.022 µL0.023 µL0.023 µL0.027 µL0.023 µL0.024 µL0.032 µL0.023 µL0.026 µL0.037 µL0.022 µL0.023 µL0.024 µL0.036 µL0.049 µL0.029 µL0.036 µL0.054 µL0.072 µL0.037 µL0.060 µL0.088 µL0.086 µL5 µL25 µL50 µL5 µL10 µL20 µL50 µL100 µL5 µL12 µL60 µL120 µL20 µL40 µL50 µL100 µL200 µL50 µL125 µL250 µL10 µL20 µL30 µL150 µL300 µL500 µL400 µL0.042 µL0.081 µL0.130 µL0.041 µL0.062 µL0.075 µL0.14 µL0.25 µL0.041 µL0.11 µL0.17 µL0.26 µL0.075 µL0.12 µL0.14 µL0.24 µL0.40 µL0.14 µL0.29 µL0.49 µL0.050 µL0.066 µL0.14 µL0.39 µL0.64 µL1.2 µL0.81 µL1200 µL2000 µL2500 µL5000 µL10000 µL20000 µL1000 µL400 µL200 µL250 µL300 µL50 µL100 µL120 µL500 µL公称容量選択容量校正範囲最高測定能力(信頼の水準約95%)公称容量選択容量校正範囲最高測定能力(信頼の水準約95%)公称容量選択容量校正範囲最高測定能力(信頼の水準約95%)25 µL10 µL20 µL30 µL2 µL2.5 µL3 µL5 µL●マイクロピペットは、JIS K 0970 ピストン式ピペットにて『液体体積計』と呼ばれています●エル・エム・エスでは、マイクロピペットを、実験道具の分注器ではなく体積計(計量器)として位置付けています●体積計(計量器)は、強制法規および各種規格において保守点検(メンテナンス)と校正(トレーサビリティの確立)を要求をされています●エル・エム・エスなら、今までお客様がメーカーごとに、依頼していた校正証明書を一括管理できます●あらゆるメーカーのマイクロピペットに対しJCSS校正証明書を発行いたします認定番号:0277事業所名称:株式会社エル・エム・エス 校正センター認定(登録)に係る区分:体積校正手法の区分の呼称:液体体積計種類:ピペット初回認定日(登録日):平成23年6月30日当社校正センターは、認定基準としてJIS Q 17025 (ISO/IEC 17025)を用い、認定スキームをISO/IEC 17011に従って運営されているJCSSの下で認定されています。JCSSを運営している認定機関(IAJapan)は、アジア太平洋試験所認定協力機構(APLAC)及び国際試験所認定協力機構(ILAC)の相互承認に署名しています。※ 固定容量型ピペットの最高測定能力は、可変容量型の最大容量と同等とする。20

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