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臨床検査・診断機器
KCデルタシリーズは実績のあるスチールボール法を採用することにより、光学法では
不可能な全血検体や、乳び、溶血等の検体でも正確に測定できます。
血液凝固自動測定装置 KC1デルタ / 血液凝固自動測定装置 KC4デルタ

KC1 デルタ
医療機器届出番号:13B1X000880TR001

KC4 デルタ
医療機器届出番号:13B1X000880TR002
血液凝固自動測定装置KCデルタシリーズは、スチールボール法を採用した全血検体測定可能な
装置です。またマイクロサンプル法採用により試薬・検体量は従来の1/2となり、
低ランニングコスト化を実現しました。さらに、独自の磁力センサー検出方式により
試薬・検体の濁りや色の影響を受けずより正確な測定ができます。
測定項目:プロトロンビン時間、部分トロンボプラスチン時間、トロンボテスト、ヘパプラスチンテスト、
血漿トロンビン時間、フィブリノーゲン定量、因子定量、その他
血液凝固自動測定装置 KC1デルタ/KC4デルタの主な特徴
メーカー名: アイルランド Trinity biotech社